放課後ていぼう日誌3話 ネタバレ&感想

アニメ

こんにちは、シノブです!

現在放送中の放課後ていぼう日誌3話を見たので感想を書いていきます。

放課後ていぼう日誌とは?

放課後ていぼう日誌とは、秋田書店『月刊ヤングジャンプ烈』で現在連載中の小坂泰之先生の

作品です。

TVアニメは、2020年4/7(火)より放送が開始しました。現在3話まで放送中です。

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TVアニメ放課後ていぼう日誌の舞台は。熊本県芦北町となってをり作中でも熊本弁が出てきますが

そんなに、ガッツリとした方言ではないので勉強がてら見てみるのがオススメです。

1話と2話の感想も書いているので良かったらそちらの方も見ていただくと幸いです

放課後ていぼう日誌1話感想 2話感想

放課後ていぼう日誌3話あらすじ&感想

第3話『マゴチ』

黒岩から「明日はマゴチを釣りに行こう」と伝えられた陽渚は、パソコンを使ってマゴチについて調べてみました。砂地に生息し、砂に擬態して小魚を食べる魚のようです。翌日、砂地のある近くの海水浴場に行くことになりました。しかし重い荷物を担いで徒歩で移動するにはつらい距離です。そこで先輩たちが持ってきたのは……。

TVアニメ 『放課後ていぼう日誌』公式サイトより
レポート03 『マゴチ』より

感想

今回の回は、大物を釣ったのもあって釣りをした感が強っかたです。

マゴチを釣った後、皆んなで食べるシーンで部長の黒岩悠希がヒナに

トドメはお前が刺せ、それが釣ったことの責任と言うシーンはいつ見てもおぉーとなります。

いつもは、ふざけている部長がいつになく真剣に言っているのが命をいただく重さを教えてくれます。

この回を見てより一層、食べる時の感謝の気持ちが高まり食べるのが更に好きになりました。


確かに、私自身も1度だけ生きている魚を捌いたと言うか

捌くのをお手伝いした時、トドメを刺しましたがあれは本当に躊躇なしには出来ませんでした。

別に躊躇なく捌いている人がおかしいと言っているわけではないのでご安心を

逆に、尊敬します。多分そう言う仕事をしている方は人1倍命に関してとても重く思っているのかな?と思っています。


また、回を経てヒナが成長しました。いつかは自分で捌いて食べるのかな?

部長が卒業する前までには捌けるまでに成長してほしいです。

どこまでヒナが成長するのか楽しみです。

3年になったら部長の座に就任するのもありですね

その際は、ナツミと争わないといけなくなるけど、教えるのはヒナが上手そうだけど

考えて見たら、ナツミもヒナに色々教えていたから、部長はナツミかなー

 

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