終末のワルキューレ8巻を今頃紹介!!9巻が楽しみ過ぎる!!!

漫画

こんにちは、シノブです。

ちょっと挫折期間が空きましたが、久々にブログを書こうと思い書くことにしました。

早速ですが、終末のワルキューレ8巻が2020年9月19日に発売されていました、、、

私はそのことに全然気づかずに、ふらふら〜っと書店に立ち寄ったところ

「あれ??8巻発売されてね?」と言う状況に陥りました。

もちろん、即購入して家で読むことに!

8巻を読んだ感想としては、本戦よりその外の方が圧倒的に気になる!

終末のワルキューレを知らない方に簡単に漫画のあらすじをまとめると↓

終末のワルキューレ あらすじ

何万年と続く人類の歴史が神々の意思によって滅ぼされようとしている中

一人だけその意思に反し、人類を救おうと意見した者がいた。

タダで人類存亡を許してもらうのではなく、

神vs人類のタイマンバトルで白星が多い方の意見が通ると言うものを提案した

本当にざっと説明するとこんな感じです。

終末のワルキューレは現在までに7巻発売されていますが、まだ4回戦しか終わっていません

ちなみに試合数は13回です。

終末のワルキューレ8巻 見どころ!

ついに始まった第5回戦を尻目に外野も盛り上がる予感

今回の人類代表と神代表の戦いも気にはなりますが、8巻の最後の最後で神vs人類&神の場外乱闘が始まりそうになっているとか

予想外だったから、思考が完全に持っていかれた。

自分の予想では、人類と神の白星の数が6対6になって一戦は相討ちみたいなベタな展開になって

神が人類の底力を認め、絶滅させるのを止めるみたいな流れで進んでいくと思っていたんですが、、

この作品は、ストーリーより戦いとキャラの魅力で進んでいくと勝手に思っていました。作者さんすいません

ま〜、より面白い方向に話が進んでいくのは一読者として嬉しい限りです。

最後に

7巻までとは打って変わって、ストーリーが急展開を迎えたところで8巻終了!!

あ〜、9巻がまちどうしいいいいい

新刊の発売予定日は2020年12月19日らしいです。

今から1ヶ月ちょっと、それまでムンムンしながら自分なりに考察しときます。

この場を借りて、パッと浮かんだ考察をいいますと

乱闘しそうなキャラの中に代表選手じゃないキャラもいるので←(神、人類側両方に)

そのキャラがそれぞれ倒れて、代表者は乱闘を止められ本戦に向かう、、ですかね?これもありきたりなので裏切られそうですがww

なにはともあれ、終末のワルキューレが8巻にして急展開を見せ面白さが1UP⤴︎⤴︎

是非とも読んで欲しい漫画の一冊です。

今回は以上で終わり!!

またね!!

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