かぐや様は告らせたい2期 第3話ネタバレ&感想

こんにちは、シノブです!

かぐや様は告らせたい2期 第3話が4/25に放送されました。

原作は赤坂アカ先生 集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中です。

かぐや様は告らせたい2期 第3話

今回は

がアニメとして、映像化されました。

白銀御行は見上げたい

今夜は中秋の名月

星空指数も良く、会長の提案により生徒会メンバーで月見をすることに

月を見るだけのことにあまり乗り気じゃなかったが逆にやりようによっては会長を追い込めると考え、早速準備を始める

外野を別の場所に移し、会長と2人っきりにそしていつも通り作戦を開始しようと思い行動したら、会長が次々と慌てるそぶりも見せず対処してくる

会長は、星に全てを委ね童心に戻っていた。

かぐやは、それに気づき意地でも会長に意識させるために作戦を実行するが、ゾーンに入っている会長には勝てなかった

第67期生徒会

第67期生徒会の任期が終わり、生徒会室の整理をする面々

1年と長くも短い時間の中で様々な思い出ができ、整理をしながら思い出を振り返り盛り上がっていました。

そして、生徒会室を綺麗にし終わって生徒会室を出る生徒会メンバー

藤原書記が泣き出してしまい慰めるかぐや、最後に生徒会室に礼をして

生徒会室を後にする

かぐや様は呼びたくない

生徒会の任期が終わりファミレスで打ち上げをする元生徒会メンバー

次の生徒会長はどんな人がなるか、など他愛のない話をしていた

かぐやはいつもの癖で白銀を会長と呼んでしまう、考えて見ればかぐやは今までずっと白銀の事を会長と呼んでいた

呼び方に困るかぐや、下の名前で呼ぶのは恥じらいがあるし、軽薄な女に見えるなど考えているかぐや

そんなこんな考えていると藤原が御行くんと呼ぶ

石上は愛称でミュー先輩と

下の名前単体で呼ぶと軽薄で尻軽だが、愛称なら問題ないとかぐやは思い白銀の事を

会長と呼ぶ

やっぱり愛称でも恥ずかしく呼べなかった

解散しかぐやを家まで送り、帰ろうとする白銀にかぐやは

会長は会長が良いと、お願いするかぐや

すると、白銀から記入済の生徒選挙の申込書を見せられる

かぐや様は告らせたい2期 第3話感想

今回の話は全体的にしみじみとした雰囲気が漂っていた感じがしました

そして、かぐやが攻めあぐねてもいましたね、特にかぐや様は呼びたくないでは完全に白銀に踊らされる形になっていましたし

第67期生徒会の話しで松野下のを整理している最中、原作では去年のバレンタインでかぐやが作った?何か関係してそうなキューバリファカチンモとか言うフィギュア?みたいな物が出て来ているのですが、アニメでは出て来ていなかったのでちょっと残念でした

次週は、生徒会選挙編かな

1,2,3話までで原作6巻収録の話しが多い印象を受けますが個人的に好きな

7巻 第62話白銀御行は描きたいが早くみたいな、まーその話をするためには

5巻 第47話 かぐや様は選ばせたいを挟まないといけないから、アニメ化されるならまだ先かなー

コメント

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